便器より下のアナル奉仕奴隷
便器奴隷やベンキングという言葉がよく使われるが、女王様へのアナル奉仕はあまり知られていない。女王様へのクンニではなく、アナルのお掃除をさせていただくことで、アナルやその周辺だけでなく、中も舌を使ってきれいに舐め上げるのだ。
その間に女王様が聖水や黄金を催された場合は、便器として受け止めることは勿論、その後もきれいにお掃除をするのだ。唇で周囲をきれいにした後、舌を直腸まで入れて中もきれいにする。中に黄金が残っていたりすれば即座にお仕置きが待っている。
奴隷の舌や唇はトイレットペーパーと同じなので、舌先や唇が擦れて腫れあがるまでご奉仕する。だから、奉仕の後の奴隷は見るとすぐにわかる。もし汚いところが残っていれば、即座にビンタが待っている。2度、3度続くようなことがあれば、磔にされ、気を失いまで鞭打ちにされる。そして捨てられるのだ。
役に立たない奴隷はお払い箱だ。アナル奉仕に使う奴隷は最低の奴隷なので、それ以上下は無い。黄金をお掃除した後は女王様を見ることも許されず、ずっと隅で犬のようにしている他はない。愛されることもなく、トイレットペーパーのように使い捨てにされる運命なのかもしれない。